FIRE EXPERIMENT — STARTED 2026

資産5万円から
3年で1億円を目指す

大学を除籍された元日本語教師、おまけに難病持ちという、履歴書的には詰んでる人間が、AIツールを武器に資産5万円から這い上がる奮闘記。

by Yukio / 元日本語教師×AI初心者、FIRE挑戦中31歳

記事を読む → 無料診断する

これまでに 0 人がこのブログを訪れました

7月 23人
8月 201人
9月 159人
¥50,000
スタート資産
Day 65
実験開始
0件
累計相談
180 PV
月間PV(記事のみ)
666 PV
累計PV(記事のみ)
経済・お金・転職 2026.08.12
#43 辛口評価

「30代・単身の貯蓄中央値は100万円」がXで話題に。NISA批判と擁護、どちらが正しいのか計算してみた

この記事の結論 テレビ番組で報じられた30代単身世帯の金融資産中央値は約100万円で、Xで大きな反響を呼んだ 数億円規模の資産を築いた人がNISAの少額投資を批判する一方、月1万円の積立でも10年で40万円の差が生まれるとする擁護論も広が…

経済・お金・転職 2026.08.11
#42 専門家に聞いた

「有効求人倍率0.5倍」だった就職氷河期世代。今50代の厳しい現実と、そこから見える資産形成の教訓

この記事の結論 就職氷河期世代は1993〜2005年頃に大学・高校を卒業した人々で、当時の有効求人倍率は0.5〜1倍台と低く、新卒就職が極めて難しかった 2025年の賃金変化率では、50〜54歳層が他の世代より突出して低く、非正規雇用や低…

経済・お金・転職 2026.08.10
#40 失敗から学んだ

貯金の平均は255万円、でも中央値は37万円。年代別の「本当の貯金格差」を、資産5万円からの視点で見てみた

この記事の結論 J-FLEC(金融経済教育推進機構)「家計の金融行動に関する世論調査2025」によると、単身世帯の貯金・金融資産の平均値は年代が上がるほど大きく伸びる 一方で中央値は平均ほどには伸びず、平均と中央値の差は年代が上がるほど開…